目次 今日の一言3

 今日の一言 No3

日々の中で感じたことに対する疑問などをなんとなく認めてみました。

割り算 分数 自分発見 数字とは? 感動とは
常識 記事 やりがい 人望 能力と人格
ビジネ能力 知能指数 賃金と人間 雑学とチャンス 雑学とチャンス
節電と電力 節電と電力2 節電と新電力 仕事 改善
情報の使い方 友達と友 忙しいは言い訳 性格 性格2
人間性 人間性漢字 バランス 人格 人格2
失敗 失敗2 失敗3 失敗4
失敗5 思いやり 一期一会と運 運とツキ 出会いとチャンス
出会い チャンス 運との出会い タイミング チャンスを生む
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
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1 2 3 4 5
1 2 3 4 5

 

 

 

 

 


その他

 


ブログで困ったこと
 このブログを初めて解からなかったことを書いて見ました。

主題 サブ 内容
ブログで困ったこと 画像がupされない upの意味が解らなかった
表の作り方が解らない TAGで学ぼう
作図の仕方が解らない エクセルを活用しよう
画像がでかすぎる ペイントで圧縮
画像の処理が上手くいかない フリーソフトを活用しよう
画像のサイズの調整 ペイントでサイズを決めておこう
画像上でメッセージ ポインターが画像上に来るとメッセージがでます
表の回り込み 表3つを横一列にするには
背景に画像を貼りる 表の背景に画像を使いうには
リンクの文字の色を変える 下絵と重なって文字が見えない
画像の容量が大きい 解像度を落として分割
移動するには ページの途中の指定した場所に移動するには
新たにジャンプするには ジャンプと移動の違い
プリンターヘッド 詰まったら洗ってみては
???? ?????


PC関連

 

 

確認君 自動切替 こんな場合は 有線を優先する
メトリックの設定 無線の設定
表題
表題

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



番外
番外です。

 

 

 

 

 

 

 

新会社法 夜のドライブ 自賠責と労災1 自賠責2 自賠責3
自賠責4 自賠責5 自賠責6 自賠責7 覚低走行
行題2 D
行題3 D

 

 


 

 


目次 言の葉

 

         目次を作りました。順番に見てね
 




言の葉

 人は言葉で会話しますが、実際のコミュニケーションは態度です。言葉と態度にギャップがあると騙されたり、信用をなくしたりします。また自分自身の気持ちや行動にしても思っていることと行動が結びつかないことがあります。なぜこの様な食い違いが出るのでしょうか?それは言葉を理解していないのではないでしょうか。言葉には感情を表すものと態度を表すものがあります。しかし、実際に言葉を使うときには使い分けされておらず、そのことが理解されていない為、現実と発言との間でギャップが生じます。そこで日頃使う言葉を感情用語と行動用語とに分けてみることにしました。感情用語は気持ちの問題で行動用語は態度で示すものです。口は自分の都合のいいことを言いたがります。しかし、本心は態度で表されます。私たちは言葉でその人を判断します。判断するのは言葉でなく態度です。言葉は建前、本音は態度です。

 感情用語は行動に変えてこそ初めて評価されるものです。会社で必要なことは言葉でなく態度です。仕事では思考を行動用語で考えましょう。

 

感情用語 行動用語 感情用語 行動用語
まじめ 真剣 言い訳 反省
分る 解かる 信用 信頼
安心 安全 知識 智恵
建前 本音 好き
怖い 震える 悲しい 泣く
希望 目標 思う 考える
見る 読む 心配 心配り
楽しい 楽しむ プライド 誇り
計画 段取り 歓迎 おもてなし
対策 対応 ゆとり 余裕
偉い 賢い 信条 信念
習う 学ぶ 協力 団結
美味しい 旨い 怒る 叱る
出来る する 体験 経験

 

 


言葉の方程式
 数字は色々なことを意味しています。結果であったり傾向であったり、予測であったり様々です。しかしその数字を活かすにはその数字の導き方が分らなければなりません。ただ単に結果だけでは、その結果がどのような工程で導かれたかは分りません。数字を知ることは、その導き方法を探索することであり、その算式が色んな意味を持つことになります。算式を知ることは、その傾向や性格を知ることとなります。では私たちが日頃使う言葉を算式かすると、自分の人生を変えることが出来るかもしれませんね。言葉の意味を知ると言うことは、行動をけると言おうことになり、強いては結果を自分の手で変えていくということになります。このように考えると自分の人生を良きものとするためには、行動原理を知るところからはじめなければなりません。

 言葉=は、その物事に対する度合いを表し、算式はその他人の性格を表しています。つまり言葉の算式はその他人の性格を係数にしたものです。自分の性格を知ることで自分の行動を変えましょう。

言葉の算式

 

 

言葉 算式 内容
成功 = 欲望 相手の気持ちに応えるほど支持を受けて、成功が近くなる
自分の欲望−相手の欲望
効率 = 効果 工夫することが大切
銭×時間
理解 = 会話 話を聴くことでその人の考えが分る
自分の話−相手の話
説得 = 会話 相手の立場で考えること
自分の気持−相手の気持
達成 = 目標 事前の準備と行動が決め手
計画−段取り
パートナー= 相手の満足 双方の信頼関係が大切
自分の満足
本気度 = 行動 信念をもってあたれ
気持ち(言葉)
言葉 =
言葉 =
言葉 =

 

 

言葉 算式 備考
満 足  = 商品 + 取扱説明 誰にでも分る説明が大切
使用価値 = 使い方 + 使い道 使うと言うこと
達 成 = 計画 + 段取り 行動を起そう
常 識 = 知識 + 行動 自分が常識ではない
智 恵 = 知識 + 行動 工夫すること
成 功 = 行動 + 仲間 人に接するほど支えられる
戦 果 = 装備 + 兵力 + 戦略 三つの力が必要
チャンス = 知識 + 行動 + 人 勉強し人と多く接するといいいかも
冒 険 = 計画 + リスク回避 状況判断が大切
冒 険 = 技術 + 調査 + 判断 力量にあったものを
楽しむ = 時間 × 苦労 × 工夫 但し好きが条件
好き = 楽しむ × 夢 夢が無いと続かない
工夫 = 制限 + 智恵 不満足から生まれます
サービス= 感謝(建前)+態度 販売促進
おもてなし= 感謝(本心)+態度 真心
信頼= 責任+過去の行動 責任は感じるのではなく果たす
思いやり= 心配+(−迷惑) 迷惑をかけない
連絡= 常識+思いやり 相手の気持ちになること
意欲= やる気+能力+目的 やる気だけでは成長しない
行題1 B
行題1 B
行題1 B

 

 

 

 

 


算式を作ろう
     言葉の算式
     言葉の方程式
     算式を作ろう
     分数
     掛算






個人と企業の違い

 

 

 

表題 個人 企業
理解 分る 解かる
わける 分る 分配
協力 団結
集団 同胞 組織
秩序 常識 コンプライアンス
思考 感情 役割
結末 結果 成果
目的 満足 利潤
責任 個人 連帯
判断 個人的 全体的
述べる 気持ち 意見
使命 守る 果たす
行動 自由 協調
信念 プライド 誇り
プレー 個人 連携
道具 使い方 使い道
語句 A B
語句 A B
語句 A B
語句 A B

デジタルとアナログ

JUGEMテーマ:日記・一般

 

デジタル(パソコン)とアナログ(手書き)

 パソコンで仕事をすると何かと便利である。特に作業の時間が短縮できる点が魅力です。一昔前までは筆記によるもので、いちいちノートに書いていたものです。振り返ってノートをみてみると、よくもまあこんな面倒なことをしていたものと思う。しかし、今の自分はこの筆記で成長してきたのだ。

 

 パソコンによる仕事になってやたらミスが増えてきた。自分もそうだが、確認をするという作業の見落としが多いのです。書いているときにはそれほどまでミスはなかったのに。よく新人さんに話すのだが「手が仕事をする」と。書くことで脳が働き考えるのである。また、理解していないと書けないのです。書くことで仕事を覚えます。

 

 デジタル社会では仕事が記憶になっているように思えます。使い方を記憶していて間違いがないと。記憶で仕事をするということは、作業をしていることでしかありません。記憶は使い方であり作業要素が強く、使い道は仕事であり思考ではないでしょうか。

デジタルでは、最初から正しいと思い込みが働き、チャックが甘くなります。また、コンピューターで処理したものは内容が見えないという点があります。勝手に計算してくれるので合っているものと思い込みます。計算式は合っていても意味が合っていないこともあります。さらに計算式やセルの結び付けが複雑になりすぎてどこが間違えている個所もわからない場合もあります。

 

 特に感じることは自分の作ったものに対して、チェックをしないという点です。手で書いていれば気が付くことが、気が付かずにそのままプリントアウトされたりします。仕事がプリントすれば完了となっています。内容のチェックがなされていないのです。パソコンに入力した時点で仕事が完了となっているからではないでしょうか? とにかく初歩的なミスが多く、自分の仕事に対する責任を感じていないように思えます。

 道具ばかり進化して当の人間がそれに対応できずに、ものに頼りすぎて人間の能力が劣化してきているのではないのでしょうか???

 今の社会は機械を使っているのではなく、機械に使われているのではないでしょうか。仕事は機械を使いこなしてこそ意味があります。間違いやミスがある段階では機械に使われているようにしか思えませんね。

 

アナログとデジタル

手書き(アナログ)には感情があって文脈や数字になんとなく矛盾を感じることができますが、デジタルだとなぜか正しいと信じてしまいます。そこに矛盾があっても感じるまでには至らず、ミスになります。アナログには心があり、デジタルにはスピードがあります。アナログとデジタルの両方をうまく使っていきたいものですね。

 

平成29919

 


信じる

 

 

自分を信じろ、

自分が自分を信じなければ、

誰が自分を信じてくれるのか?

自分を信じずして、明日はきぬ。

自分を信じて前に進め。


やる気

やる気

 

最近の社会を見ていると、自分を含めてやる気を感じないのは、なぜだろうか。職場においても率先して働くという人を見かけないし、向上心も見受けられない。指示待ち族が多いのと自分で考えて行動するということがないように思える。これでは教え甲斐もないし成長も期待できないのではないだろうか。

 以前「甲斐の概念」というのを考えてみた。生き甲斐、やりがい、働き甲斐の甲斐である。甲斐とはなにかと考えると、その当時の考えでは“自分らしさ”でした。今、周りを見てみると“らしさ”を感じる人も少なくなってきているように思えます。らしさは自分になかに目標とするものがあり、そのことが信念となって自分の行動を決めているものではないのだろうか。その人らしい仕事を見受けることが少なくなってきているように思えます。書類を書き方でその人の考えが伝わってくるし、この書類は誰誰さんが作ったものだと分かるものです。 書き方といってもその人の癖ではなく思考の表現の仕方のことです。

 最初の表題のやる気ですが、そこに自分らしさがないとやる気もないのではないでしょうか。仕事や物事に対する前向きな拘り(こだわり)がもう少しあってもいいような気がします。人生や仕事を楽しくするもしないもその人の考え方しだいではないでしょうか?

 最近の自分を振り返ってみても、社会や周りや自分自身に流されて、自分らしさややる気が少々失せていたように思えます。再度自分のしたいことや生活習慣を見つめなおして、楽しく過ごせるようにしたいものです。

 

言葉の算式

やる気=目標×らしさ かな


成長とは

成長するには

人は子供から大人へ、未成年から社会人へと成長していきます。

その、成長の仕方がうまくいかないとスキルを向上させることができません。

 

成長する人とそうでない人は何が違うのだろうか?

成長する人は疑問を多くいだき、その疑問を解決する能力を持っています。

疑問がないと解らないことがないというのと同じことになります。普段は解らないことがないのではなく、解らないことが分かってないのではないでしょうか。

疑問を持ち解くことで知識がまし、行動することで経験が増えます。

成長するには、まず疑問を持つことだと思います。

言葉の算式(成長のきっかけ)

成長=疑問×疑問+行動(調べる)

 

行動的な成長を遂げるには

抱いた疑問が解決したら、それを自分の中(行動)に取り入れることが大切です。

成長は知識と経験の積み重ねから成るものではないでしょうか?

成長は行動用語で、その人の行動が精神に比例して成長していかなければなりません。

中には知識レベルが高くても周りの空気が読めずに他人に不快感を与える人もいます。このような場合は行動が伴っていないので成長したとは言い難いものがあります。

言葉の算式(行動の成長)

成長=疑問×解決(行動)

精神的な成長では自問自答を繰り返すことで、道徳的(人としての道)な成長をみることができるのではないでしょうか。

学問的な成長では不思議に思うことを掘り下げていくことです。疑問を感じたら即調べることです。

このようなことが自分の成長に繋がるのではないでしょうか?


手間隙と愛情

JUGEMテーマ:日記・一般

 

手間隙をかけて

 

 

手間隙をかけて育てたものには愛情があります。手間隙とは「手間という労力」と「隙を惜しんでという時間」がかかります。野菜作りでも手間隙をかけて育てたものは美味しくなりますが、雑に育てたものは味も雑になります。私が思う手間隙は愛情です。子供に愛情を注ぐということは手間隙をかけて見守りながら育てていかなっければなりません。仕事でも手間隙をかけない仕事は愛情がなく達成感もありません。手間隙には愛情や目的があります。目的ないものには達成感もないのではないでしょうか?

子供にお弁当を作るにしても花に水をやるにしても、愛情が必要です。愛情はその人が持っている感性です。

手間隙を無駄とか非効率的と考える人もいますが、無駄をすることでも経験とつながり改善とつながっていきます。非効率的なことでも効率よく考えることが必要です。手間隙は非効率的なことをしなさいということではなく、改善しながら効率を上げて愛情を注ぎなさいということではないでしょうか?

コンビニとかで出来合いのものを使うのではなく、ちょっと手を加え工夫することが大切です。手間隙はその人の心の考え方を表現してくれます。手間隙はその人の「手」そのものです。つまり自分で努力することが大切だと思います。

面倒でも愛情のある人間になりたいと思います。でも精神的には疲れるので、ほどほどに、うまくしないとね。


言葉の算式にしてみると

手間隙=愛情×時間(期間)=ふれあい×時間

 

 

 

 

 


健康に対する気候変動の脅威

人類は地球を破壊する前に地球に破壊されるかも。米国の医師の半数以上が警告

米国が地球温暖化に関する協定を離脱するなか、上記ネット記事で「人間が地球を破壊しないうちに気候変動で淘汰される」?と警鐘しています。


段取りとは

段取り

 

気が利く人、手っ取り早い人、準備万端な人、効率がいい人、

これらの共通点は何だろう?

 

 

段取りが悪いとすべてに時間がかかります。段取りよくできる人は物事を俯瞰的に見ています。段取りの悪い人は自分のパーツや一部のことでしか見ていません。

仕事でも全体を考えずに自分のことばかり考えていると、良い結果にはつながりません。

物事をパーツ、パーツで見ることは大切ですが、パーツのみでは全体の組み立てができません。最初に全体があってそれをパーツごとに分解して、役割分担の中で一つの仕事を完成させていきます。ところが部分でしか考えることしかできないと先が読めないことになります。

 

先を読むことが全体を見ることと一致します。しかし、現実的な仕事をしているとパーツから全体を読んで、仕事をしていかなければなりません。現時点の情報から将来の予測を立てることと同じことです。 先に将来像が見えて現状に反映させるのか、現パーツから将来を予測するのか どちらにせよ全体が見えていないと、現時点の対応がどのようになければならないのかわからないことになります。

 

段取りとは、予測の連続でその予測を連結することで全体を見えるようにしていきます。段取りがうまい人は、そのような絵を頭の中で上手く描くことができているということです。物事を“見える化”するには、映像として物事を考えるということです。文字で考えると見えなくなり、絵コンテにすると見えない部分が見えてきます。その映像を再度トレースすることで抜け落ちた部分も見えてくるようになります。

 

つまり段取りとは連続した絵の創作ということです。

 

 

平成2926

JUGEMテーマ:日記・一般

 


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